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「第6回療養病床の在り方等に関する特別部会」 出席のご報告

会長メッセージ 官公庁・関係団体等 審議会

「第6回療養病床の在り方等に関する特別部会」 出席のご報告

 平成28年11月30日、「第6回療養病床の在り方等に関する特別部会」が開催され、武久洋三会長が委員として出席いたしました。今回の部会では、とりまとめに向けた具体的な資料として、これまで5回の議論を踏まえた「療養病床の在り方等に関する議論の整理(案)」が示されました。 [続きを読む]

「第10回医療介護総合確保促進会議」 出席のご報告

協会の活動等 審議会

「第10回医療介護総合確保促進会議」出席のご報告

 平成28年11月28日、「第10回医療介護総合確保促進会議」が開催され、武久洋三会長が委員として出席いたしました。議題は、下記の通りです。 [続きを読む]

「第69回社会保障審議会介護保険部会」 出席のご報告

会長メッセージ 協会の活動等 審議会

「第69回社会保障審議会介護保険部会」出席のご報告

 平成28年11月25日、「第69回社会保障審議会介護保険部会」が開催され、武久洋三会長が委員として出席いたしました。議題は、下記の通りです。 [続きを読む]

「第5回療養病床の在り方等に関する特別部会」 出席のご報告

会長メッセージ 協会の活動等 審議会

第5回療養病床の在り方等に関する特別部会

 平成28年11月17日、「第5回療養病床の在り方等に関する特別部会」が開催され、武久洋三会長が委員として出席いたしました。平成29年度末に設置期限を迎える介護療養病床等の新たな転換先に関する議論は大詰めを迎えており、武久洋三会長は、介護療養病床が対象としている患者像や現在担っている機能を具体的に述べ、「新たな施設」に期待される施設機能について十分な検討を求めました。 [続きを読む]

「日本の寝たきりを半分にしよう」10ヶ条 ── 11月17日の定例会見

会長メッセージ 協会の活動等

11月17日の定例会見

 日本慢性期医療協会は11月17日に定例記者会見を開き、「日本の寝たきりを半分にしよう」10ヶ条を示しました。会見で武久洋三会長は平均在院日数の国際比較を示し、「日本では急性期病院に長い期間入院している。寝たきりは、急性期医療の治療中と治療後の継続入院中に主につくられる」と指摘し、急性期のリハビリを充実させることや、高齢者の急性期治療を改善する必要性などを訴えました。 [続きを読む]